最近の記事

2010年10月09日

[新聞]10月8日時点での新聞報道

10月8日時点での新聞報道をお知らせします。


2010年10月6日『読売新聞』

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2010年10月7日『毎日新聞』

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2010年10月08日

[web]「トリリウム」に奈良アートプロムがブロガーとして登場します

奈良のライフスタイルを提供するウェブマガジン「トリリウム」
にNAPが10月2日〜11日まで期間限定でブロガーとして登場します。


http://www.trillinm.com/NAP.html


更新のたびにお知らせをしていきます。
こちらでも会場の様子やワークショップの様子を紹介していますので、
是非ごらんください。

posted by 実行委員会 オオタ at 09:04| Comment(0) | メディア掲載・放送情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

〔会期中の会場紹介〕藤川奈苗さん:カイナラタクシー綿町ビル

 こんにちは。生まれてすみません黒ハート 奈良アートプロム実行委員の中村ケイタロウです。

 さて、僕は、月曜から金曜まではNAP以外の仕事(NAPほどは楽しくないし、NAPほどは疲れない仕事。お金はくれる)があるので、会場で働くことも、会場を見て回ることもままなりません。そこで、10月3日日曜日に目にすることが出来た出展作品のうちのいくつかを、少しずつご紹介することにしました。

 そりゃ、実行委員の立場にあって、特定の参加作家を取り上げることは適切ではないかもしれません。でも今や会期も始まりました。展示の一端に触れていただくために、あえてご紹介したいと思います。特定の方の作品だけを特に推薦しているわけではありませんので、その点はご理解ください。だって僕だってまだほんの一部しか見てないんだもん。

 題して、「日曜美術感・奈良アートシーン」
 さあ、カン・サンジュン先生のような甘いボイスでお送りします……



◆日曜美術感・奈良アートシーン◆

藤川奈苗さんNAPグループ展『ザ・geart盆地フロンティア』@カイナラタクシー綿町ビル)】

 実は、この方の作品は、応募書類を見せていただいた(役得ですね)時からずっと気になっていました。今回直接に拝見することが出来て、とてもうれしかったです。NAPが無事開催できたおかげですね。
 藤川さんの展示作品は、絵画です。油絵、水彩、ドローイング。

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(↑板と壁に彫刻刀で刻まれたドローイング(っていうか、スクラッチング?)。四角四角四角の並んでるのが、なんていうか、原初的に気持ちいいです)

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 見ると、抽象画なのですが、筆触や線や色を配置して構成した抽象的な平面、という感じではありません。「ここには何かが描かれている」「明瞭な形を持たない何かが、確かに描かれている」という印象を受けたのです。
 ちょうど藤川さんがいらっしゃったので、来場する方の少ない時間帯にちょっとお話をうかがいました。録音していたわけではないので、ここにそのまま載せることはできないのですが、僕が理解した範囲では、以下のようなことをおっしゃっていたと思います。(意味がズレちゃってたらごめんなさい)

● 抽象画だが、ベースとなる『物語』をきっちりと組み立てた上で、それを描いている。その『物語』を、公表はしないが、文章として書いておくこともある。
●『物語』を準備せずに、単に「ここにこんな線を描いたら良い感じだから」というふうに感覚的に描いていくと、うまくいかない。小さい作品ならまだいいが、大きな絵だと破綻する。部分が全体の中で機能しない。
●「よく描けた」と思った一部分にこだわってしまうと、全体が駄目になることがある。
●常に『物語』に立ち返りながら描く。そうしないと、何を描いているのだかわからないような絵になる。


 藤川さんのおっしゃる『物語』は、謎です。それがどんなものか、僕らには明瞭にはわかりません。たとえば、対象としっかりと向き合って目を閉じた時に見えて来る、あの『古い夢』のようなものなのでしょうか? それを共有するための言語はまだ無いのです。藤川さんの絵を見た人が、それぞれに絵の中から読み取るしかありません。だから、あなたにもぜひ見て欲しいのです。

 藤川さんのお話はとても楽しく、刺激的でした。ジャンルはちがっても、僕自身の制作のためにもとても参考になりました。深く納得。
 ところで、藤川さんは、生き生きとした目が印象的で、話してみると「芸術家」というより「関西の元気なお姉さん」(ごめんなさい)という感じの、素敵な方でしたよ。運がよければお会いできるかもしれません。



 カイナラタクシー綿町ビルにおける『NAPグループ展2010』には、藤川さんとともに、クニトさん谷内 薫さん塚本 佳紹さん中橋 祥行さんnoil noirさん松本 侑也さん三田村 龍伸さん三好 剛生さんが参加なさっています。
 また、すぐ近くのニシガワギャラリーでは、徳田奈穂子さんのコテンパンダン展『旅へ』が開催中。いずれも興味深い作品ばかり。またご紹介しますね!

 日曜美術感、奈良アートシーンでした。
posted by 実行委員会 中村ケイタロウ at 01:23| Comment(4) | 会期中の会場紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

交通規制のお知らせ

10月7日(木)から10月10日(日)まで
平安遷都1300年記念祝典関連行事に伴い、
奈良市内で一時的に交通規制が実施されます。



それに伴い、混雑や駐車場不足が予想されます。
お車でご来場を予定されている方は、
恐れ入りますが、電車やバス等のご利用をお願いいたします。
posted by 実行委員会 オオタ at 00:58| Comment(0) | 会期中のお知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

NAP2010音楽イベント「しりあがり現象!」へお越しの皆様へ

NAP実行委員・音楽イベント班より、
イベントにご来場予定の皆様に重要なお知らせがございます。



誠に勝手ながら当日の会場内・会場付近は
全面禁煙とさせていただきます。


会場周辺には住宅が多いため、
火災防止のための措置としてご理解ください。



来場者の皆様には喫煙できる場所のマップを作成し、
そちらで喫煙してもらうようにスタッフが誘導いたします。
もし喫煙をご希望されるお客様は、スタッフまでお尋ねください。
また、場内および周辺でお煙草を手にされるお客様がいらっしゃれば、
スタッフから喫煙場所へのご案内をさせていただきます。



ご不便をおかけしますが、
イベント成功のためにも、
当日は全面禁煙にご協力をお願いします。



なお、主催者側の指示に従っていただけない場合は、
ご退場いただくこともございます。
何卒ご理解とご協力のほどよろしくお願いします。



NAP実行委員・音楽イベント班
posted by 実行委員会 オオタ at 00:48| Comment(0) | 会期中のお知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月07日

〔1300年の記憶〕NAP本部の夜の夢(その3)


第1回第2回のあらすじ

「飢えた子供の前でNAPは有効か?」急にそんなことを考え始めた実行委員の『僕』の前に現れた『小悪魔』は、「奈良の本当の姿を見せてあげる」とか言って、『僕』を12世紀の奈良に連れ去る。そこは源平合戦の世界。平家の軍勢の首が六十数個、晒し首になっていた。そして……。
 ……いったいこれが公式ブログに掲載すべき記事なのか? もっとちゃんと、皆様にイベントをご紹介すべきではないのか? ひょっとしたらこれは、突然実行委員からアーティストに変身したつもりの『ナカムラ』による、ある種のゲリラ・パフォーマンス行為なのではないのか? ……などなど、数々の疑問が残る中、関係各方面からの声無き顰蹙を上目遣いでかわし、進行中のアート・プログラムのリアルな側面から限りなく遊離しつつ、誰も読まない連載は続く。



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 転害門の姿はほとんど今と変わっていないが、もちろんバス停は無い。
 国道369号も一条通りも妙にだたっぴろくて、小屋のような家がぎっしりと立ち並んでいた。
 冬の夕刻である。風が強い。路面には砂にまみれた血が点々と残り、門の前では、ムシロの上に転がされた数知れない怪我人(動かないのは死人だろうか)の間を、目を血走らせた犬がうろうろしている。
「戦いの後なんだな」と僕はつぶやく。首を見た後だけに、いくら血まみれの人間を見ても衝撃は薄い。
 ただ僕はぼんやりと考える。
 戦場の光景に、人間はこうも容易に慣れてしまうものなのか?
「今日は1180年12月28日。京都から派兵された四万余りの平家政権軍が、奈良坂と般若寺坂の防衛ラインを突破して、国道369号を南へ進撃してきたの。でも、あたしたち、ちょっと遅かったみたいね。もう、ほぼ勝敗が決まったちゃったところよ。奈良勢は崩壊しつつあるわ」
「じゃあ、これで戦争は終わり?」
「ううん、まーだ。平和はお・あ・ず・け」と、『小悪魔』は愉快そうだ。「戦争が終わりかけたときにこそ、無意味な殺戮が起こるの黒ハート キミたち人間ったら、いつもそうなんだから」

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 夜戦となって、大将軍平重盛が般若寺の門の前に立ち、その暗さに「火を出せ」と言ったところ、侍の一人が盾を割って松明にして、民家に火をかけた。
 ころは12月28日の夜8時ごろのこと。風も激しい。火元はひとつだが、吹き迷う風に、多くの寺院伽藍に吹きかけた。
 奈良側では、およそ恥を知り名を惜しむ勇者は、奈良坂で討ち死にし、あるいは般若寺で討たれてしまっていた。歩くことの出来るものは、吉野十津川の方へ落ちのびた。歩くこともかなわない老僧や、まっとうな修学僧、小年たち、少女たちは、もしや助かるかもしれないと、大仏殿の二階や興福寺の境内へ、われ先にと逃げこんだ。
 大仏殿の二階の上には千人余りが登り、敵が続いて登ってこないように、はしごを引き上げた。
猛火はそこに押しかけたのである。
(平家物語『奈良炎上の事』より、大意を拙訳)


 僕は『小悪魔』の見えない魔性の力に浮かび上がらされて、正倉院の屋根のうえに座らされた。
「ここだけは絶対に燃えないわ。あなたの時代でも、まだ残ってるでしょ」
 そこで僕は一部始終を目にしたのだ。

 眼下の東大寺には、現代よりもはるかに多くの建物が建ち並んでいた。すべて木造。校倉など、薪が積んであるのと同じだ。それらすべてを呑み込み、火は進む。天も地も紅に染まり。もはや夜か昼かも分からない。
 やがて、黒いシルエットで見えていた大仏殿が、マグネシウムのようにぱっと輝いた。
 二階の大屋根を突き破り、火柱が立ち上がる。大仏さまの御身の銅の還元反応のためか、青や緑の混じった不思議な色をした炎は、病んだ巨人を思わせた。
「ひとつの世界が、終わるの。『古代』という世界が、終わるの。大仏殿は奈良そのもの。奈良は古代日本そのものだったのよ。そして今、奈良が死ぬの。うふふ。素敵ね」

 
わめき叫ぶ声、焦熱、大焦熱。無間阿鼻、地獄の炎の底の罪人も、これほどのことはないだろう。


 平家物語にはそう書いてあるけど、「わめき叫ぶ声」を聞き取ることは僕には出来なかった。それは野獣の咆哮にしか聞こえなかった。どれが断末魔で、どれが大仏さまが融け落ちる音なのか。不分明な声は赤黒くどろどろに混じりあった油絵具の塊となり、いくらふさいでも耳の奥まで流れこんできた。

 それでも、ずいぶん長い間、大仏殿は灼熱の中に立ちつづけていた。

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 朝になって、『小悪魔』が僕を正倉院から下ろし、大仏殿の焼跡へ連れていった。
 真っ黒な炭と土と瓦が混じりあった瓦礫の山は、もとの建物の大きさと比べるとひどく小さく見えた。しかしその黒い堆積の中心に、今は赤黒い金属塊となった、首のない大仏さまがそびえ立っている。
「どんな時代にも、人は『平和』を口にするの。だけど、この1180年12月28日から、NAPが開催される2010年10月2日までの間に、地球上に戦争が存在しなかった日は、一日たりとも無いわ。ただの一日もよ。キミたち人間なんてこれっぽっちも信用できない、どうしようもないウソツキの人殺しよ。ま、あたしはキミたちのそんなところが好きなんだけどね。うふふ」
「でも……」
「キミたちは、いつでも『戦時下』に生きてるの。ただ、前線から近いか遠いかの違いがあるだけ。たった六十年ちょっと前線が遠のいているくらいで、アートとかプロムとか、ほんとにノンキで可愛いんだ、キミたちって」
 再び姿をあらわした『小悪魔』は、僕の肩に座って足をぶらぶらさせながら、可愛らしい声で音程の外れた歌を歌い始める。
るんるん楽しいなー、幼虫が死ぬなーんてー。楽しいなー、人間も死ぬなーんてーるんるん

 生きているものはみな、平家方の兵士らしかった。槍や弓矢をもった男たちが、焼跡をうろうろしている。棒で瓦礫をかき分けては、溶けた金銀を掘りだしている男も多い。炭だと思っていた物が、裏返すと女の体だった。跳び退いた兵士を、仲間たちが笑う。

 参道を南へ向かうと、中門も南大門も炭の山だった。登大路へ出ても、興福寺の境内を抜けて近鉄奈良駅のあたりまで来ても、焼跡は尽きなかった。人の姿をしたもの、すでに人の姿をしていないもの、朝日を浴び、みな命を失くしていた。餅飯殿通りにぽつんと焼け残った民家を戸口からのぞき込むと、死んだ父親にしがみついている、幼い女の子の背中が震えていた。生きている! と思った瞬間、隣の部屋から踏みこんできた甲冑姿の兵士が槍を振り下ろした。
 もう、僕はそれ以上見なかった。

 焼け残った元興寺では、現代とは比べ物にならないほど広い境内のあちらこちらに、生き残った人々が虚ろな顔で座りこみ、寺の下働きらしい人々が水と握り飯を配っていた。
 巨大な五重塔の足元に、僕はうずくまった。
「ここで問題でーす。飢えて死ぬ子供の前で、NAPは有効かしら?」
『小悪魔』の質問への答えは搾り出せなかった。自分の口から出ているとは思えないぼんやりした声で、僕は問う。
「……さっきのは、武士じゃないよね?」
「は? 誰のこと?」
「小さな女の子に……」
「ああ、あいつ? 鴨橋九郎範大っていう、れっきとした東国武士だよ。体育会系のいいヤツだよ。なんで?」
「武士が……侍が……あんなことするはずないよ……」
「うふふふ。可愛いこと言うのね。だからキミたちは『お花畑』だっていうの」
 僕は目を閉じる。何も出ない。声も息も涙も。これが「世界の本当の姿」なのか? これが、僕らの街の、「1300年の記憶」なのか?
「あら。もうすぐNAP本番なのに、やる気なくしちゃった? そろそろ、次の場所に連れていってあげようかな。今度はいよいよ、楽しいアートイベントよ」

(つづきます。会期中に終えたいものです)


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  中村ケイタロウ(http://home.att.ne.jp/blue/nakamu1973/index.html




posted by 実行委員会 中村ケイタロウ at 02:48| Comment(0) | 【連載】 1300年の記憶 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

[新聞]10月6日時点での新聞での紹介記事

過去に報道されたものも含めて、
10月6日までに新聞で紹介された記事をご紹介します。


※また、記事内の誤記等の訂正も併せてお知らせします。
ご来場者、ご関係者の皆さまにはご迷惑をおかけし、申し訳ありません。


2010年6月22日 『産経新聞』

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2010年9月29日 『奈良新聞』

※なお、キャプション中の「アウト・オブ・スペース」は「アウト・オブ・プレイス」の誤りです。

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2010年10月3日 『産経新聞』

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2010年10月4日 『奈良新聞』

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2010年10月5日 『朝日新聞』

※キャプション「上」の作家名「藤川奈苗」は「谷内薫」の誤りです。

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2010年10月6日 『奈良新聞』

※キャプション中の会場名「奈良市西木辻町 カイナラタクシー綿町ビル」は
「奈良市登大路町 国際奈良学セミナーハウス」の誤りです。


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posted by 実行委員会 オオタ at 00:53| Comment(0) | メディア掲載・放送情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月06日

[ラジオ番組]10月6日にNAPがラジオで紹介されます

10月6日2つのラジオ局でNAPが紹介されます。

Earth Colors
(FM COCOLO(76.5Mhz)で20:00〜21:00に放送中)



奈良在住DJのJanneさんが
ライブイベントの「しりあがり現象」と
チャッピー岡本さんのワークショップ「カブリモノ総選挙」
について話します。

http://www.cocolo.co.jp/contpgm2/w_main.php?oya_id=203


ならどっとFM(78.4Mhz)で12:00〜12:15放送中の番組内で、
しりあがり寿「オヤジ山水」展会場の国際奈良学セミナーハウス旧世尊院より、
実行委員が実況中継で出演します。



http://naradotfm784.dreamblog.jp/blog/515.html

posted by 実行委員会 オオタ at 01:16| Comment(0) | メディア掲載・放送情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

メディア掲載・放送情報のページを追加しました。

NAPがスタートして、早4日を過ぎました。
新聞、テレビの取材等も会場にやってきます。
今回から新聞、テレビ等のメディアに放送や掲載される
情報をまとめてお知らせ&予告していくことになりました。
NAPの報道の様子を随時お知らせしていきますので、
よろしくお願いします。
posted by 実行委員会 オオタ at 00:56| Comment(0) | メディア掲載・放送情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月05日

NAP on TV

 みなさんこんにちは。ヒト由来天然不満分子、中村ケイタロウです。

 皆さん、奈良アート・プロムがテレビで紹介されます! 明日、10月6日水曜日に!

◆奈良テレビ「ゆうドキッ!」◆
放映時間:17:45〜18:30 (この時間枠内で5〜6分紹介される予定)

 紹介されるのは、

●カイナラタクシー綿町ビルの『NAPグループ展』
●ニシガワギャラリーで開催中の、徳田奈穂子さんのコテンパンダン展『旅へ』
橿原エリア

 の三箇所です。

 僕も日曜日に、取材にいらした奈良テレビのクルーのみなさんと遭遇しましたよ。お見逃し無く!


posted by 実行委員会 中村ケイタロウ at 21:59| Comment(0) | メディア掲載・放送情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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